mismo Japan

バッグを作る(ODM)

ODMで作成しているバッグ

 

問題点は

技術的な問題ではなく

国民性?

人間性??

contract
contract

 

 

バッグの色が決まり

使う革も決まり

 

契約を交わします

 

契約をした日は3月9日

 

1ヶ月後には

とりあえず5個を受け取る約束です

 

この5個を確認して

残りの45個を7月30日に受け取るという約束です。

 

約束はただの約束です

 

4月10日に出来上がる約束のバッグ

 

本当に出来上がったのは5月5日です。

 

Tbag
bag

5種類のうちの一つですが

やっぱり黒は人気のようです

 

とはいえ

5種類1個づつしか出来ていません。

 

現在8月に入りました(もう中旬です)

 

残りの45個は

いまだに出来ません・・・・・

 

理由は

「忙しかった」

 

6月中旬には

「コロナになった」

 

ここで改めて約束を交わします

 

「7 月15にちまでに30個送ります」

 

そして

7月15日には

 

「12日間延長してほしい」と連絡

 

こちらから連絡をして

無視されて

催促して連絡があります

 

そして

また病気になったそうです(笑)

 

 

依頼主様

 

先日、このバッグを依頼してくださった

依頼主様とお会いしました

 

本当なら大激怒でしょう

 

この円安

そして納期の遅れ

 

問題は山積みです

 

でも

デザインが流行にとらわれないのと

5個が即完売で無くなったということで

 

もう少しお待ちいただけることになりました。

 

本当に申し訳ないです。

 

海外と仕事をするのは、本当に難しいです。

 

言葉の問題より

人間性の問題(国民性)

 

なので

 

弁護士にも相談した方が良いのかもしれませんね。

 

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